撮った動画2〜6本を入れるだけ。AIが使うカットと順番を決め、字幕・声・音まで仕上げます。
ショートも、テーマ1行のバズ動画も、YouTubeの本編も ── 全部これ1本
入力したのは 「お金の習慣」 というテーマ、1行だけ
撮影も、編集も、していません
ネタを1つ入れると、裏取り→台本8章→図解+実映像+キャラ→ナレーション→字幕→サムネ→アップ情報メモまで。
撮影も、編集も、していません

ショートはこのアプリ、YouTubeは別の編集ソフト、サムネはまた別のツール。
そうやって道具を3つ4つ開いているうちに、出す前に、日が終わります。
開くのは、1つでいい。
動画は、これ1本で全部出ます

ショート動画で止まる場所は、いつも同じです。
切る場所を決める。順番を決める。冒頭を考える。
テロップを打つ。音を入れる。カバーを作る。
6つの判断を、1本ごとに毎回やっている。
続かないのは、当たり前です。
根性の問題ではありません。
毎回、脳を削っているからです
いちばん多い終わり方を言います。
3本出して、止まる。
才能で負けたのではありません。
判断の数で負けたんです。
そして、はっきり言っておきます。
編集に時間を使っている人は、これから置いていかれます。
機械に渡した人が、毎日出すからです。

あなたがやることは、ひとつだけです。
撮った動画を、入れる
それで、終わりです。

伸びる人と伸びない人の差は、編集の腕ではありません。
伸びる人は、撮る前に「誰に・何番目・どこへ」が決まっています。
伸びない人は、1本ずつ思いつきで出しています。
動画は作品ではなく、部品です
新版は、その部品の設計から持っています。


今は、撮った動画から1本。
次の配布では、10本の役割と出口まで。
いま配っている版で、撮った動画からの1本は今日から作れます。
ファネル対応版は、LINEに登録した人へ同じURLで届きます。入れ替えるだけです。
フクロウ教授
シバイヌの案内役
コアラの栄養士
カワウソの旅人
パンダの司書
ラッコの料理人
ライオンの社長
ペンギンの看護師
ひよこの保育士
ドラゴンの子
かわいいゴースト
丸い助手ロボ

必要なものは全部これがそろえます。動画を書き出す部品も最初から入っています。コマンドは打ちません

2〜6本。あとは待つだけ。9:16のMP4とカバー画像が手元に出てきます

冒頭の一言を切り替えたければ、その場で。カバー画像も出ているので、そのまま投稿できます
動画編集ソフトは、開きません。
タイムラインも、触りません。
そもそも、編集させないために作ったものです。
LINEに登録してください
説明はあとです。1通目で、先に渡します
動作には Google の Gemini APIキー(有料プラン)が必要です。取り方はマニュアルにあります